缶バッチは結婚式でも使えます

缶バッチは使い道が限られているということはありません。

アイディア次第で、いろんなものに変身をすることが出来ますので、どんなアレンジ方法があるかアイディアを出していくといいでしょう。

缶バッチを変身させることによって、結婚式でも使えるものになります。

缶バッチを使ってウエディングロゼットにアレンジすれば、ゲストに喜んでもらうことが出来るでしょう。

結婚式が終わった後にはそのまま持ち帰ってもらってもいいですので、記念として作ってみることもできます。

缶バッチから紙ロゼットの作成も簡単ですので、色画用紙などを使用して作ってみるといいでしょう。

そして缶バッチは、ロゼットブローチにもアレンジできますので、素敵なリボンなどを組み合わせてオリジナルで作ってみるといいでしょう。

缶バッチから素敵なロゼットを手作りしていくのは、自分の手で作り上げていく喜びもありますし、温かみがあるものを作ることが出来ます。

結婚式に使うためにも、ゲストの人数分用意するようにして、堅苦しくなく手作り感がある結婚式にするといいでしょう。

ロゼットとは

ロゼットとはリボンのついた勲章のことです、勲章と言うと仰々しいイメージがあると思いますがかわいらしいデザインのものが今日本では流行しており、オシャレアイテムとして使っている方も多くバッグや胸に付けるアクセサリーとして活用されています。

ロゼットは複雑な構造のように見えますが実は製作は簡単です。
リボンを折って厚紙に付着させモチーフを作り、その中央に缶バッジをつければいいのです、さらにその下にリボンを垂らせば簡単にロゼットブローチに変身します。
布のリボンが無い場合はマスキングテープを使って作ることもできます。
縫う作業もいらないため裁縫が苦手な方にもいいでしょう。

最近では手芸を楽しむために作る方もいますし用途も様々です。

ウエディングロゼットにも変身しますのでゲストに付けてもらうアイテムとして作るのもいいでしょう。

リボンロゼットも作成可能ですのでまずみんなでお揃いのロゼットを作りたい方は缶バッジを業者に発注することをおすすめします。

パステルカラーのロゼットは華やかな雰囲気を作るのに役立ってくれるでしょう。

缶バッチのアレンジ方法

ファッションの一部としても人気がある缶バッチは、色々なアレンジ方法があります。

 

そのまま一つ付けてもアクセントになって可愛い缶バッチですが、大きさや色が違う缶バッチを沢山付けてもお洒落です。
シンプルなバッグやシャツに付けるだけでも、華やかになりますし、カジュアルダウンする事もできますね。

 

更に、流行りのロゼットに変身させる事もできるのです。
好みの缶バッチとリボンで作る事ができるので、様々なバリエーションを楽しむ事ができますし、気軽なハンドメイドも楽しめますよ。
ロゼットは、ファッションの一部としてだけでなく、インテリアやウェルカムボードなどにもコルクボードでおしゃれにディスプレイする事もできます。

 

缶バッチとリボンがあれば、ロゼットに変身させる以外にも、チョーカーやヘアアクセサリーとしても手軽に個性的なアイテムを作る事ができます。

 

デザインだけなく、大きさも豊富に揃う缶バッチがあれば、誰でもオリジナリティー溢れるアレンジで、それぞれのファッションを楽しむ事ができるのです。
あなただけのアレンジを楽しんでみてください。

細かなデザインも可能です

弊社では、オリジナル缶バッチを制作しております。
細かなデザインも承っておりますので、缶バッチの制作を考えている方は、ぜひ一度ご相談下さい。
可能な限りご希望にそうように、精巧なデザインの缶バッチを真心を込めて制作いたします。

 
サンプルの作成も可能ですので、お気軽にお申し付け下さい。
ライブ会場やイベントでの物販用、あるいはキャンペーンでの配布用の公式グッズとして缶バッチの制作を考えている方は、ぜひ弊社をご検討下さい。
また缶バッチをオリジナルパッケージに入れることも可能です。
様々なパッケージングサービスを取り揃えておりますので、こちらも合わせてご検討下さい。

 
漫画のキャラクターのバッチの制作可能。
アニメのキャラクターのバッチの制作可能。
アニメや漫画のイベントで販売したり、キャンペーンで無料配布するオリジナル缶バッチの制作は、弊社にお任せ下さい。

 
また個人ノベルティも受け付けています。
同人イベントなどでオリジナル缶バッチの配布を考えている方は、ぜひ弊社にご相談下さい。
数量、お値段などでご不明な点があれば、お気軽にどうぞ。

納品についての詳細

缶バッチの作成を依頼する場合には、何個単位くらいで注文をするようにしておくといいのでしょうか。

来店客などにお店のオリジナル缶バッチをプレゼントしたいのであれば、ある程度の個数は必要になるでしょう。

缶バッチを注文するとなると、50個〜10000個以上の作成が可能ですので、かなりの個数を注文することが出来るようになっています。

10000個もの缶バッチを作成できるとなると、かなりのお客様に配ることが出来ますので、一度にまとめて注文することも可能です。

納期に関しては、最短2営業日からとなっていますので、イベントなどで急いでいるときにでも対応してもらうことが出来るでしょう。

しかしあまりにもギリギリなのは万が一間に合わなかった時が怖いですので、いくら最短2営業日からといっても時間に余裕を持っておくことは大切です。

イベントに合わせて製作したものであれば、その時に配るしかありませんので、慎重に準備を進めていかなくてはなりません。

もちろん大口注文も可能ということになれば、他の支店のものもまとめて注文するようにして、一度で済ませるようにすれば手間も省くことが出来るでしょう。

缶バッチの種類の多様さ

缶バッチとひとくくりで言ったとしても、その種類はとても多様です。

大きさも大小様々ですので、用途に合わせて変えていくようにするといいでしょう。

顔写真などを缶バッチにする場合には、一人で写っているものであれば小さな缶バッチでも問題はありませんが、大人数で写っているものを小さな缶バッチにしようと思っても、表情などがきれいに見えない可能性があります。

みんなの顔をしっかりと残したいのであれば、ある程度大きめの缶バッチで作るようにしておかなくてはなりません。

最も有名な形としては円形ではありますが、缶バッチは円形だけでなく四角のものもありますので、デザインに合わせて適した形を選んでみることです。

缶バッチは取り付け方法が様々で、ストラップや安全ピン、マグネットタイプなど、多くの種類があります。

オリジナルで作りたいのであれば、自分のアイディアを生かしてオリジナル性の高いものを作成していくといいでしょう。

缶バッチを鞄や帽子につければいいアクセントになりますので、みんなが欲しがるようなデザインにしたいものです。

キーホルダー型の缶バッチの活用法

缶バッチといえば、安全ピンを使用して取り付けるというイメージがありますが、安全ピンではなくキーホルダー型になった缶バッチもあります。

キーホルダー型になった缶バッチとなると、どんな活用方法があるでしょうか。

キーホルダー型のタイプであれば、革の鞄への取り付けが可能ですので、安全ピンでは取り付けることが出来ないようなものにも取り付けることが出来ます。

それだけではなく、鍵への取り付けも可能になりますので、たくさんつけておけば、鍵の置忘れを防止することもできるでしょう。

鍵だけで持っておけば、なくしやすくなりますが、キーホルダー型になった缶バッチを一緒につけておくことによって、紛失防止につなげていくことが出来るはずです。

鍵以外にも、小物の紛失防止ができるようにもなりますので、なくしやすいものには取り付けておくと安心です。

自分のお気に入りの缶バッチであれば、なくさないように大事に持っておくものですので、子どもが鍵を紛失するのも防止していくことが出来ます。

いろいろなものに取り付けてみて活用していくといいでしょう。

マグネット型の缶バッチについて

缶バッチにはいろんなタイプがあります。

安全ピンがついたタイプやキーホルダーがついているタイプもあり、いろいろな使い方が出来ます。

缶バッチにはマグネット型の缶バッチもありますので、また違った使い方もできるでしょう。

マグネット型の缶バッチであれば、ピンタイプに比べて安全に使用することが出来ますので、ピンが苦手は人にとっても使いやすいものになります。

マグネットタイプであれば、冷蔵庫に紙を貼り付けられるようになりますので、学校からもらってきた大事なプリントなどもなくすことなく保管しやすくなるでしょう。

冷蔵庫などに缶バッチをつけることによって、目のつきやすい場所に設置し思い出にも浸ることが出来ます。

缶バッチを作ったものの、そのまま飾ることも使うこともなく引き出しに収納しているままでは、思い出も納めこんだままになってしまいます。

思い出の写真などを缶バッチにして使うようにすれば、いつでもその思い出を思い返すこともできますので、マグネットタイプで作るようにして、いつでも楽しい思い出を思い返すようにするといいでしょう。

缶バッチの販売シーン

缶バッチを製作するとなると、どんなところで販売シーンがあるでしょうか。

例えばコンサートでの配布であったり、ライブでの配布、商品キャンペーンでのオマケなどいろんな販売シーンがあります。

コンサートなどで配布する場合には、その規模によって来場するお客様の数が違いますので、数多くの缶バッチの制作が必要になるでしょう。

缶バッチを製作する時には、数千個単位でも依頼することはできますので問題なく数は用意できるようになります。

コンサートで配布するものを考えたときに、あまり大きなものを配ろうと思えば大変です。

大きな配布物であれば準備をしておくのも大変ですが、缶バッチであれば小さなものですので、準備をしやすいものになります。

そして、お客様に配って持ち帰ってもらう時にも鞄やポケットに入るサイズですので、迷惑がられることもないでしょう。

安全ピンタイプやストラップタイプであれば、すぐにでも持ち物に取り付けてもらうこともできますので、その場で利用してもらうこともできます。

缶バッチは大人数が集まるイベントには最適なものになるでしょう。

缶バッジの表面を保護する

お気に入りの缶バッジを付けたいけれど、傷が入って欲しくないと悩まれてはいませんか?
ラップを巻いたり、クリアラッカーをスプレーしたりして大変な思いをされている方がいることでしょう。

近頃では、文具店やアニメグッズ専門店に表面保護専用の缶バッジカバーというものが発売されています。
厚手の透明ビニール素材となっているため、使用することで缶バッジの表面を守ることが出来ます。

どんどん様々なサイズに対応していっているので、サイズが合わないといった問題も解消されていっています。
ビニールの切り込み部分に缶バッジを挿し込んで被せるだけといった方法で、簡単に装着することができるといった特徴があります。

マニキュア用のトップコートやニスといったツヤツヤに仕上がりそうなものを利用すれば、お得だという考えはいけません。
化学反応を起こして缶バッジの表面に印刷されたインクを溶かしてしまう可能性もあります。
専用のものを使用することに越したことは無いので、表面保護専用の缶バッジカバーをおすすめします。

安心してお気に入りの缶バッジを付けて、外出を楽しみましょう。